FC2ブログ

海外生活、帰国後の闘病生活、横浜「桜木町」近辺の食べ歩き✿日常生活を通して感じたことを気ままに綴っています。       

いのちの歌

2018/10/11
日記





いのちの歌(歌詞)

生きてゆくことの意味問いかけるそのたびに
胸をよぎる 愛しい人々のあたたかさ

この星の片隅でめぐり会えた奇跡は
どんな宝石よりもたいせつな宝物

泣きたい日もある絶望に嘆く日も
そんな時そばにいて寄り添うあなたの影
二人で歌えば懐かしくよみがえる
ふるさとの夕焼けの優しいあのぬくもり

本当にだいじなものは隠れて見えない
ささやかすぎる日々の中にかけがえない喜びがある

いつかは誰でもこの星にさよならを
する時が来るけれど命は継がれてゆく
生まれてきたこと育ててもらえたこと
出会ったこと笑ったこと
そのすべてにありがとう
この命にありがとう


拙いこのBlogを訪ねて下さる皆々様にも、
心からの感謝を申し上げたいと思います。
ありがとうございます。


関連記事
スポンサーサイト



MAHINA
Author: MAHINA
MAHINAという名前は = 月
Hawaiiでも限られたハワイアンネームを授けることのできる、私の恩師である「Kumu Karen Leialoha Carroll」から感謝と共に頂きました。